「収納×子育て」という新しい考え方。   

私オグミエは、元保育士と整理収納アドバイザー・2つの観点から、全く新しい子育てサポートサービスを行っております。

「Obliging~愛のあるお節介~をコンセプトに、お家の中でも、お外でも「家族が笑顔になれる空間」をお作りします。

今、私が力を入れているのは「AI時代」を生きる子どもたちの「生き抜く力」を育むこと。生き抜く力とは「非認知能力」のことです。一見、全く関係ないように見える「収納」「子育て」「非認知能力」。しかし、これらは密接に関わっています。

①子ども自身が「〇〇がやりたい!」と思った時に、すぐに〇〇が出来る環境を作ることで非認知能力が育ちます。ポイントは、「やりたい」と思った瞬間を逃さないこと。子どもの集中力はとても短いので、その時に〇〇が出来なければ、他のモノへ興味が移ってしまうのです。

②すぐに片付く収納システムを作ることで、ママのイライラが減り、子どものやりたいことを尊重する心の余裕が生まれます。

このような点から、子育て環境を整えることはとても重要なのです。

そして、何より1番大切なこと。それは、子どもの発達や性格に合わせて収納方法を変えていくこと。これは、子どもとしっかり向き合い、理解し、受け入れないと出来ないことです。私の提唱する「世代別収納(セダシュー)」は、このような点では、一般の収納術の枠を超え、子育て、さらには夫婦関係・家族関係にも繋がっていきます。

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